

はじめまして。
チトセとエコで、チトセコです。

About
「学ばさる」プロジェクト!
〜 未来を考えながら
いますぐ出来る環境アクションを見つけよう 〜

「学ばさる」?
「〜さる」とは、意図してないけど
そうなっちゃうという北海道弁です
環境の課題は
私たちの暮らしているマチでは
どんなふうに反映していくの?
小さなことから
「ジブンゴト」と捉えて
たのしみながら取り組んでみる
あたりまえの明日を探しながら
大きな問題に立ち向かおうとすると
なにからはじめたらいいのだろう?と
立ち止まってしまいそうになるけれど
アクションし続けることを諦めない
できることは小さなことかもしれないけれど
「わたし」から「わたしたち」へ
共に未来に向けてやってみよう!
なんも、な〜んも
むずかしいことからなんかじゃなくて
大人も子どもも冒険をするように
一緒に学ばさっちゃおう!
Meet the Team
はじまりは千歳から
一緒に未来を考え冒険しましょう!

チトセ コ代表
Hikari
子どもの頃に楽しかった記憶は、大人になってからも残ります。 私自身、千歳で生まれ育ち支笏湖や青葉公園で自然に触れながら育ちました。 この大好きな場所が未来もずっと続いてほしい、自分の子供たちも安心して過ごせる千歳であってほしいと思い、メンバーと一緒にプロジェクトをはじめました。 「楽しみながら、環境問題について考えること」は子どもだけでなく、大人も一緒に学ばさることに繋がると思っています。 この体験が、気候変動について考えるきっかけになれば嬉しいです。

チトセコ
Haruka
2016年に長男が生まれてから、食のことを調べるようになりました。すると、環境問題や気候危機のことが芋づる式にでてきました。以前から洋服販売員をしていたこともあり、アパレル産業が地球汚染の原因の第2位であることと、日本に居るとみえない背景を知りショックを受けました。衣食住は、私たちの暮らしの基本であると同時に健康や平和をも左右することを学ぶ必要があると感じました。チトセコで私も一緒に楽しく学ばさる体験していきたいです!

チトセコ
Makoto
「北海道の夏ってこんなに暑かったっけ?!」そう思った大学時代。その頃から、私は少しずつ環境問題について関心を持ち始めました。息子も生まれ、気付けば30代半ば。さらに夏は暑くなりました。「何かできないかな?」そんな想いで参加したゴミ拾い。それをきっかけに私のチトセコはスタートしました。未来の地球のために、できることは人それぞれだと思い ます。まずは是非、チトセコと一緒に、気候変動について考えてもらえると嬉しいです。

チトセコ
Chifumi
趣味のガーデニングから、環境変化について少しずつ考え始めました。異常に暑い日、冬越しできなかった植物が越冬する、生息してなかったはずの虫。どこか他人事のようだった環境変化が、自分の目の前で起こっている。じゃあ何ができるだろう?枯れた植物や生ごみを活用できたら、土づくりになって、ゴミも減って、ゴミ袋代を節約できて、環境にも良いかも?なんて考えた、これが私の第一歩でした。チトセコの活動が、みなさんの第一歩を踏み出すきっかけになれたら嬉しいです。
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